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【東京都】住宅宿泊事業の実施運営に関するガイドラインの策定 (2018/02/21)

平成30年6月15日から住宅宿泊事業法が施行され、届出により住宅宿泊事業
(いわゆる「民泊」)が実施できるようになります。
東京都では、住宅宿泊事業の適正な実施運営の確保や届出手続の明確化など
を目的とし、住宅宿泊事業の実施運営に関するガイドラインを策定いたしました。
このガイドラインに基づき、届出受付・指導監督を行うことで、適正な事業運営を
確保するとともに、健全な民泊の普及に努めてまいります。

・東京都における住宅宿泊事業の実施運営に関するガイドライン(概要)

・東京都における住宅宿泊事業の実施運営に関するガイドライン(本文)


本ガイドラインに関する詳細は、こちら(報道資料)をご確認ください。

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