良質な住まいを提供するための各種サービスをはじめ
会員をバックアップするさまざまな事業を展開しています。
東京都宅建協会は設立以来、都民のみなさまの住環境の向上と、宅建業者の社会的地位の向上を目指して、さまざまな事業を展開しています。
消費者のみなさまからの相談等も実施することで信頼を獲得し、「ハトマークのお店なら安心」との評価をいただいています。
| ハトマークネット | 首都圏(東京都、埼玉県、千葉県)の居住用のお部屋から店舗・オフィス等の事業用まで物件情報満載の不動産物件検索サイトです。物件1件ごとのハトマークネット・ハトマークサイト・不動産ジャパンへの登録料金は掛かりませんので、数多くの物件が登録されています。首都圏の住まい探しは、まずハトマークネットで始めるというお客さまが増えています。 | 詳細はこちら |
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| レインズ | 公益財団法人東日本不動産流通機構(通称「レインズ」)は、国土交通大臣から指定を受けたコンピュータネットワークシステムです。パソコンを主に利用して、会員はホストコンピュータから不動産情報を受け取ったり、反対に情報提供したりできるシステムで、会員間での情報交換がリアルタイムに行われています。 ※東京都宅建協会会員の方で、「レインズ」の利用を希望される方は、東京都不動産協同組合に加入する必要があります。 |
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| 宅建経営塾 | 安心・安全な取引を提供し、信頼を得るためには、より専門的な知識を身につけることが必要です。宅建経営塾は実務本位のカリキュラム、演習主体の研修です。平成23年度は「基礎知識コース」に加え、実務に即した専門的な知識を身につけることができる「プロフェッショナルコース」を充実しました。 | 詳細はこちら |
| 宅建賠責 | 「宅地建物取引主任者賠償責任補償制度」(宅建賠責)は、東京都宅建協会が保険会社と提携して開発した日本初の専門職保険です。取引主任者の仕事上の万一に備える賠償責任補償制度で、宅建協会の会員事業所に従事する取引主任者だけが加入できる制度です。損害賠償金、裁判費用、損害防止軽減費用等が補償されます。 | 詳細はこちら |
| 福利厚生 | 会員、家族、従業員向けの福利厚生サービスとして、①生命共済制度、②ガン保険、③特定退職金共済制度、④全国宅地建物取引業厚生年金基金、等を用意しています。福利厚生制度の充実は、万一に備えることができるだけでなく、従業員の仕事に対するモチベーションアップ、定着率の向上につながります。 | 詳細はこちら |
| その他 | 東京都宅建協会の関連団体である賃貸不動産管理業協会は、スケールメリットを活かした賃貸不動産管理業務サポート事業を提供しているとともに、この分野のプロフェッショナル・賃貸不動産管理士を育成しています。このほか、法律、税制等への要望活動、定期借家制度の推進等、さまざまな事業・活動を展開しています。 | 詳細はこちら |
